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2017.10.19 Thu
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2015.02.12 Thu


雪が降る街。

早朝の薄暗い時間帯に
フラッシュを焚いて撮ってみた。
ほんとだー!ちゃんと雪が撮れた。

見惚れていたいけど、そんな時間はない朝。

朝から雪が降る日は
学校に行くのも寒くて可哀相なんだけど、
でもやっぱり雪が舞う空は綺麗。






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無題
うーんと、

うまく

言えないんですけど、

この

ayaさんの

ブログに

たどり着いたのは、

本当に

偶然で、

しかも

たまたま

その時

書かれていた

記事が

とても

共感できるもので、

ついつい

偉そうな

コメントを

残したのが

始まりでした。

それからも

とても流れが

重なるなぁ



思うことが

沢山あって、

よしもとばなな



開高健や、

色々。

そして今、

となりの

本棚に

『死霊』

という本を

見つけた時、

バカみたいな

言い方ですけど、

運命みたいな

ものを

本気で

感じましたね。

『死霊』は

僕が大学の

卒論で取り上げた

作品であり、

埴谷雄高は

僕の亡き恩師との

思い出の作家であり、

僕の生涯の

テーマでもあるのです。

埴谷雄高という

男は。

はは、

なんだろう、これ。

すごい。

僕、

今、

手が震えながら

この

コメントを

書いてます。笑)


本棚の登録は

結構前なんですね。

全然見逃してました。苦笑)
はぐるま 2015/02/19 19:25 編集
はぐるまさん、
今、コメントを読んでとても驚いています。
死霊は、たまたま、よく行く古本屋さんで隣り合ったおじいさんとの会話から興味を持った本なのです。
本棚には勧めてもらった本や、偶然見かけて気になったものをメモ代わりに登録しているのですが・・・不思議です。本当に。
だって、私は読むものが偏ってますし、死霊は多分、自分からは手に取らない本なのです。おじいさんと東京の古本屋の話をしていて(確か高円寺の都丸書店だったと思います)死霊の話題になり、その場で調べてすぐに登録しました。

本を介して誰かと繋がったり、死霊を勧めて下さった方みたいに偶然隣り合わせて会話が弾むのはとても楽しくて嬉しくなります。
まさか死霊でおじいさんだけじゃなく、はぐるまさんとも繋がるとは!!!
早く見つけて読まねば!

本って本当に良いものですね。


aya 2015/02/25 23:58 編集
無題
ええ、

本当に

驚きです。

『死霊』は

ayaさんの

おしゃっていた

「区別」と「差別」

の問題にも

通じるものが

あると思います。

ただ、

ひじょーーーーに

長く、暗く、曖昧で、

回りくどく、

そして長い

作品なので

読み切るには

なかなかの

覚悟と根性が

要ります。笑)

1000ページを

ゆうに超す

大作でありながら

未完らしいですからね。

困ったものです。汗)
はぐるま 2015/03/01 18:59 編集
はぐるまさん、
はぐるまさんのコメントを読むと、
とても手強い本の様ですね(ーー;)
しかし、
未完と聞くと益々興味深いです。




aya 2015/03/04 12:55 編集
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